フェイスラインのたるみ

| 美容 |

いまから10年前までは小顔で、アゴのラインもシャープに出ていたけれどやっぱり30歳を過ぎるとフェイスラインに余計な肉が付いてくるもんですよね!やっぱり20代とは違うなーって感じがします。もちろん、私だけでなく芸能人などでも同じことが言えますね。

でも、なぜ20代のようにシャープなフェイスラインを保てないのでしょうか?それは、やっぱり老化と一言で言ってしまえば、それまでなのですが、そのなかでも筋肉が老化によって顔がたるんでくるらしいのです。顔には大小合わせて40種類の筋肉があると言われています。20代のころは筋肉もハリがありますが、段々と歳をとるにしたがって、この筋肉のひっぱりが弱ってくるらしいんですよね。

そうなってくると、これまで支えていた肉が段々と下へと垂れてくるんです。これが顔のたるみと言われていて、予防するには筋肉を鍛えるしか方法が今のところないようです。通常、何もしない生活を送っていると顔全体の30%程度しか使っていないらしく、これが筋肉が衰える原因の一つとなっているらしいです。

だから、フェイストレーニングが重要です。口を上下左右に動かしてみたり、額の筋肉を上下に動かしたり、色々と表情にある菌肉を動かすことによって、顔のたるみに効果があるようです。ただし、笑ったりすると今度は目じりのシワになりやすいので、笑い過ぎには注意が必要です。

時間があるときに、こういった表情筋トレーニングを行ってリストアップされてみてくださいね!

エピレ 全身脱毛

クリームの選び方

| 美容 |

クリームは油分を与えるためにあるものです。30代までは、肌の水分は減りますが、油分はあまり減りません。そのため、乾燥肌には油分ではなく水分を保つスキンケアを心がけるといいでしょう。

それには、保湿成分を含む美容液を使うのが最適です。ただし、目もと、口もとには、年齢を問わず皮脂腺が少ないものです。この部分の乾燥が気になる人は、油分を与えるためにクリームを使うのもよいでしょう。最近はクリームでも、ジェルのような軽いテクスチャー(感触)のものもありますが、それでは美容液とあまり差がなく、わざわざクリームを使った甲斐がありません。

せっかくクリームを使うのであれば、こくのある、クリームらしいもののほうがおすすめです。正しい使用方法としては、洗顔後、化粧水と美容液を顔全体にのばしたあと、クリームを目もとと口もとにだけ、薬指でやさしくたたきこむようになじませます。

不必要に油分をつけるのを避けるため、ほかの部位に広がらないようにし、こすらないようにするといいようです。

http://ミュゼ広島店.net/

肌の危険シグナル

| 美容 |

一般に、アザとは生まれつき色素や血管が皮膚、皮下で増えたものです。黒アザ、茶アザ(扁平母斑など)、青アザ(太田母斑など)、赤アザ(イチゴ状血管腫)など、約20種類にものぼります。

最近では、一部を除くほとんどのアザがレーザーなどで治療ができます。なかには「普通のシミだと思っていたら、アザの一種だった」というケースもあるようです。

気になるシミは、一度皮膚科で相談してください。なお、ホクロは、皮膚の一部にメラニン色素細胞が集まってできた母斑の一種で平らをものから盛り上がったもの、色もさまざまです。しかし、ホクロのなかには、皮膚ガンが潜んでいる可能性があります。足の裏のホクロや、大きさが7mm以上のものがある、最近「ホクロの形が崩れてきた」などの場合には、皮膚科医を受診してください。

なお、かゆみのある紅班が出たら、蕁麻疹の可能性があります。蕁麻疹は、真皮上層の血管から水分が皮膚に漏れ出すことによって起こります。一般的には数時間で消えることが多いのですが、まれに1日中消えないものもあります。原因は、食べ物や薬、植物、運動、内臓疾患、疲労、ストレス、暑さ、寒さなど多岐にわたります。

そして、湿疹は、毒性のある植物や洗剤などによる強い刺激で炎症を起こし、紅班や丘疹、水泡などができる症状のこと。急性と慢性があり、主婦の手湿疹が代表的です。どちらも見た目は似ていますが、原因が異なるため治療法も異なります。自分ではなかなか判断がつかないので、かゆみや紅班、水泡ができたら皮膚科で診てもらうようにしましょう。

脱毛ラボ 町田

朝と夜のスキンケアの違い

| 美容 |

朝と夜では肌が求めるものが違います。「忙しい朝はシンプルに、そのぶん夜はしっかりと」が美肌スキンケアの王道です。その根拠は、1日の中での体温変化を示すサーカディアンリズム。それによると、夜は副交感神経優位で肌の代謝も活発化するため、明けた朝の肌は水分量たっぷりで皮脂量も理想的なプリプリ肌に。

朝の元気な肌に、シートマスクなどで栄養分を与えすぎると、かえって化粧崩れの原因になるのです。逆に夜の肌は、昼間の紫外線や大気汚染にさらされたあとだけに、水分量は減少しているのに皮脂量は増加。かなりお疲れモードなので、水分も含めてたっぷり栄養を与えるケアが必要です。

夜のケアは、「早く出勤しなければ」「早く用事を終わらせなくちゃ」といった臨戦心勢の朝とは違い、ゆったりとリラックスしながら行えるのが大きな利点です。

時間のある夜には、「好きな香りや音楽でリラックスしながら」のスキンケアがおすすめ。自分の好きなものに囲まれて過ごす時間は、何よりも美肌づくりに貢献するパワーを秘めています。脳内ホルモンが分泌されるため、肌が自ら健康で美しくなろうとする力を促すホメオスタシスが整い、ストレスに強い肌づくりをサポートしてくれるのです。

肌には多大な末梢神経が張り巡らされ、センサーとして働いています。発生の起源も脳と同じ外胚葉、「消化管に次ぐ第三の脳」「むき出しの脳」ともいわれる肌がストレスの影響を受けやすいのは、そのためです。

ふだんのお手入れはもちろん、ときにはマッサージなどで親密なスキンシップをとるだけで、肌は癒されます。

脱毛ラボ 銀座

シワに効果的な治療

| 美容 |

ここ最近では、レーザー、フラッシュランプ、高周波、超音波などを用いて肌を若返らせる治療器が続々誕生しています。効果のでかたはかなり個人差がありますが、かつてのシワとり手術に変わるものとして、美容医療の世界では最も注目されている分野です。

これら治療の注意点としては、治療後に赤みや腫れが出るものもあり、ダウンタイムと呼ばれます。これらの治療にはダウンタイムがあるものとないものがあるので、事前に確認をしましょう。また反応が強いと、炎症性色素沈着(PIH)と呼ばれるシミのようなものが、一時的に出現することがあります。

PIHは通常数ヶ月で消えていきますが、その間は日に当てないよう注意が必要です。個人によって結果の現れ方にかなり差があるのが、これら照射系治療の特徴です。ビフォーアフターの写真をよく美容クリニックのホームぺージなどで見かけますが、誰しもその通りになるとは限らないことを心得ておきましょう。

ミュゼ 新宿

洗顔の基本

| 美容 |

洗顔時は、まず手と顔をぬるま湯でぬらし、洗顔料を泡立てます。レモン大くらいの量があれば十分です。泡をTゾーンからのせていき、Uゾーンに広げます。みけんや小鼻のわきなどは洗い残しやすいので注意して、薬指などで細かく洗います。手と肌の間には常にクッションになる程度の泡があることを意識し、決してこすらないようにすることが大切です。

顔が卵だとしたら割らない程度の力で洗うのがコツです。手のひらにぬるま湯をすくったら、そこに顔をつけるようにしてすすぎます。手が肌にほとんど触れないように、お湯をかける感覚で洗います。入浴中に洗顔する人はシャワーを顔にかけてもよいですが、その際は湯の温度は少し低めの37~38度にしましょう。また、髪の生え際やもみ上げの部分はすすぎ残しやすいので気をつけてください。

なお、すすいだあとに、一度手でさわって肌の感触を確かめましょう。油分が残っているようであれば、そこだけもう一度石鹸で洗います。指がキュッというのが、きちんと皮脂が落ちたサインです。あとは、やわらかいタオルで押さえるように水気をとったら終了です。決してゴシゴシと擦らないでください。

ミュゼ 池袋

ギャランドゥーはセクシー?

| 美容 |

もう数年前になりますが、女性誌でも話題になった言葉に「ギャランドゥー」があります。初めは何かなーって思っていましたが、男性の胸毛なんです。

この当時、芸能人が誰かが言ったことで一気に話題になった覚えがあります。胸毛は女性では、あまりというか殆ど生えないものです。男性の特徴ともいうべきなのですが、その当時は、胸毛がはえていることがせくりーといったイメージで紹介されていまいた。

胸元が少し空いた服の間から少し見える胸毛がイカス男といったイメージがあったようです。正直、私はその当時からあまり好きではありませんでした。というか、今でも好きではありませんし気持ち悪いと思ってしまいます。

女性からすると不潔といった印象さえ与えそうな胸毛ですが、最近ではブームが去ったのか胸毛を出している男性を見かけなくなりました。それどころか、胸毛やヒゲを脱毛する男性まで現れてきています。もはや、ムダ毛は男性にとってもムダでしかなくなってしまったかのようです。女性も男性も今は脱毛ブームともいえます。

流行りは、やっぱりその当時の女性の欲望によって齎されるんだなーって今あらためて思うことです。今はムダ毛と思っていても数年後には、これがオシャレになっているかもしれませんね。そうなると、女性にとっても、ずっと楽なのになって思ってしまうこの頃です。

ミュゼ 秋田

施術時の痛み

| 美容 |

エステやクリニックでの脱毛の場合、施術時に痛みが気になる方も多いかもしれません。私もエステで脱毛するまでは心配でした。

しかし、今の脱毛方法では気にする心配はありません。エステの場合は最新の脱毛方法であるS・S・C脱毛であれば効果が高いにもかかわらず痛みを感じることなく脱毛することができます。今では、多くのエステでS・S・C脱毛を採用しており痛みを感じることはないとされています。

ところが、例外があります。それは、デリケートゾーンでの脱毛です。他の場所より敏感な部分だけに少しの刺激でも強い痛みを伴います。私の場合は、1回目の時は飛び上がるほどの痛みを感じました。思わず声が出てしまったほどです。あまりの痛さに担当された方に「痛い!」と言ってしまいました。

でも、我慢する必要はありません。担当者は、こちら側の痛みがわからないからです。痛みは人によって感度が違います。そのため担当されるかたは、個人によってパワーを調整しています。痛ければパワーを下げればいいだけです。ただし、その場合、脱毛効果が多少落ちてしまいますが、痛みには代えられません。

おかげでビキニラインには、長期間かかりましたが2回目以降は痛みを感じることがなくなりました。みなさんもビキニラインを脱毛される場合は、参考にされてください!

クリニックの方がいいの?

| 美容 |

脱毛初心者が勘違いしがちなのが永久脱毛です。エステでの脱毛を永久脱毛と勘違いしている方が大勢います。

しかし、永久脱毛が行えるのはクリニックだけです。クリニックで行うレーザー脱毛によって毛を生産する細胞を破壊することによって実現できるのです。一方でエステの場合は、レーザー脱毛は法律の関係上行うことができません。エステで行うのは、レーザーよりも威力の弱い光脱毛です。

こちらは、毛をつくる細胞を破壊できずキズつけるだけしかできません。つまり、完全に破壊できないことから細胞は再生され毛が生えてくることとなります。こういったことから確実に永久脱毛できるのはクリニックだけなのです。しかし、完璧にレーザーで行わば一生生えることがないかと言えば、疑問が残ります。毛は男性ホルモンの影響により生えてきます。女性は、年齢を重ねると女性ホルモンが低下し男性ホルモンの方が多くなってきます。

歳をとるに従い毛深くなってくるのはそのためです。既にレーザーで細胞を破壊できたところからは生えてきませんが、今まで生えてこなかったところから毛が生えてくる可能性はあります。ただ、そこまでこだわらないのであればエステでの脱毛でも十分です。キズつけるだけといっても、何十年経過しても生えてこない方も大勢います。あとは、お財布と相談といったところでしょうか?

基本的にクリニックのレーザー脱毛では威力は強力だが、施術時に痛みを伴うことが多く、エステの脱毛ではクリニックの逆となります。

うなじ脱毛を体験~格安で効果抜群のサロンとは~